【ひとりごと】”修士”の章末

ひとりごと

 

私の人生における「大学院修士課程」の章が終わりを迎えました。

会社を辞め、学生たちと共に、0から新しい学問を学ぶ日々。

最高だったなあ!

 

正直とても楽しくて、学んだり、意見を共有しあったり、研究したりが

ずっとやっていたいなあと思うほど好きで。

 

だからこそご縁をいただいた際、迷いなく大学院に残り研究を続けることを決断しました。

 

会社を辞めた当初は、まさかこんな道があるとは。という感じで。

 

偶然性理論(プランドハップンスタンス理論)は本当だと思ったし、

私は予想外の人生の方が好きなので、

これからも「なんかこっちが惹かれるな?」なんていう根拠も何もない

本能や勘を頼りに冒険を進めて行きたいなあと思いました。

 

偶然性理論(プランドハップンスタンス理論)とは、予期せぬ出来事や偶然の出会いがキャリア形成に大きな影響を与えるという考え方です。重要なのは、その偶然を前向きに捉え、活かす姿勢を持つことです。計画だけでなく、柔軟性や好奇心もキャリア発展に不可欠とされます。
引用:chat GPT

 

研究等でバタついており、更新ができていなかったのですが、

知識や情報や自分の意見は整理しておきたいので、

また継続してこちらのブログも更新していければと思います!